みなさんにご紹介します。
!杉レイヤ板を活用した棚が完成しました!
試作は2段のもの(写真左)、3段のもの(写真右)です。
現在、これを組立てキットとして販売しようと企んでいます。
あなたなら、いくら?
コメントにいくらなら買うよとカキコください。
いちばん高くいっていただいた方にももしかしてプレゼントなんてのもありかも。
※冗談です(笑)。
杉レイヤ板ですが、当社オリジナルの特殊技術です。
普通、製材板の場合は所定の幅または厚さで製材してしまいますが、これは工程から違います。
いろんな幅または厚さで処理して一枚板を作ってしまします。
メリットとしは、
いちいち、大きな丸太から製材する必要がなくなります。
間伐材なので資源の有効活用にも一役
国産の木工加工品を手ごろな価格で購入できちゃいます。
※もっともっとありますが、長文になりそうですのでやめます。
もっと身近に間伐材を知って欲しい、そんな願いから生まれました。

!杉レイヤ板を活用した棚が完成しました!
試作は2段のもの(写真左)、3段のもの(写真右)です。
現在、これを組立てキットとして販売しようと企んでいます。
あなたなら、いくら?
コメントにいくらなら買うよとカキコください。
いちばん高くいっていただいた方にももしかしてプレゼントなんてのもありかも。
※冗談です(笑)。
杉レイヤ板ですが、当社オリジナルの特殊技術です。
普通、製材板の場合は所定の幅または厚さで製材してしまいますが、これは工程から違います。
いろんな幅または厚さで処理して一枚板を作ってしまします。
メリットとしは、
いちいち、大きな丸太から製材する必要がなくなります。
間伐材なので資源の有効活用にも一役
国産の木工加工品を手ごろな価格で購入できちゃいます。
※もっともっとありますが、長文になりそうですのでやめます。
もっと身近に間伐材を知って欲しい、そんな願いから生まれました。

連休前の5月2日のことです。
そろそろ田んぼシーズンに本格的に突入したことで、とある町内様から「堰板の注文」を預かりました。
堰板とは、田んぼへ用水を上げるために設けるようなもので、結構この時期に注文があります。
当方の周りには田んぼが多くあります。必ず使われています。
主に松から製材したものが一般的になりますが、スギで作ってほしいとの要望もあります。
強度的にはスギより松がよいようですが、後の可能のしやすさからかスギを好む方もいらっしゃいます。
一度、みなさんも田んぼに出かけてみてください。
最近は、田んぼにもおたまじゃくし♪やタニシなど見かけなくなりましたね。
そろそろ田んぼシーズンに本格的に突入したことで、とある町内様から「堰板の注文」を預かりました。
堰板とは、田んぼへ用水を上げるために設けるようなもので、結構この時期に注文があります。
当方の周りには田んぼが多くあります。必ず使われています。
主に松から製材したものが一般的になりますが、スギで作ってほしいとの要望もあります。
強度的にはスギより松がよいようですが、後の可能のしやすさからかスギを好む方もいらっしゃいます。
一度、みなさんも田んぼに出かけてみてください。
最近は、田んぼにもおたまじゃくし♪やタニシなど見かけなくなりましたね。
アクセスログを解析しています。
検索エンジンからの訪れたお客様で「かなづちの使い方」を調べていらっしゃるお客様がいました。
言われてみれば、金鎚の使い方はどのようにして覚えたものかふと不思議になり、さっそくググッてみました。
親方衆は玄能といっていることが多いように記憶しまていますが、素人の私にとってはやはり金鎚が分かりやすい。
しかし、金鎚と玄能には違いがあるらしい。
私の解釈になりますが、
金鎚=鉄のハンマー?
玄翁=れっきとした建築道具
玄翁をお持ちの方は打つ面(口とよぶ)をよく観察してみてください。表面が「平ら」と「まるみ」になっていることが分かると思います。
これって、ちゃんと使いわけを目的として作られているんです。
先ず、「平ら」面でクギをある程度まで打ち込んで、最後の仕上げに「まるみ」で打つんです。
クギ打ちのときにクギがグニャっとなってしまうとき、「俺ってセンスないな」と落胆してまわないでください。そんなときはちょっと玄能をご覧あれ、まるみの方で打ってませんか。
検索エンジンからの訪れたお客様で「かなづちの使い方」を調べていらっしゃるお客様がいました。
言われてみれば、金鎚の使い方はどのようにして覚えたものかふと不思議になり、さっそくググッてみました。
親方衆は玄能といっていることが多いように記憶しまていますが、素人の私にとってはやはり金鎚が分かりやすい。
しかし、金鎚と玄能には違いがあるらしい。
私の解釈になりますが、
金鎚=鉄のハンマー?
玄翁=れっきとした建築道具
玄翁をお持ちの方は打つ面(口とよぶ)をよく観察してみてください。表面が「平ら」と「まるみ」になっていることが分かると思います。
これって、ちゃんと使いわけを目的として作られているんです。
先ず、「平ら」面でクギをある程度まで打ち込んで、最後の仕上げに「まるみ」で打つんです。
クギ打ちのときにクギがグニャっとなってしまうとき、「俺ってセンスないな」と落胆してまわないでください。そんなときはちょっと玄能をご覧あれ、まるみの方で打ってませんか。





