先週、初令程度で菌糸ビン800ccにて飼育していたオオクワ幼虫たちを新しい菌糸ビン1400cc相当へお引越ししました。
Kなる菌糸ビンは発育が一番よく、取り出した幼虫は大きいもので体長6.5〜7cmで太さも親指くらいになっておりました。
子供らもびっくりで大変大きな声でさけんでいました。
自身もこんなに大きくなるものか驚きです。
さて、今回は予算の都合とテストも兼ねて
2種類ほどの菌糸ブロックを購入して、飼育ケースを使った菌糸ビンづくりとなりました。
投入後、元気に底面や側面を食べまわっているようですのでひとまず安心といったところでしょうか。
9月に入り室温も28度を越えない程度となってきましたので、これも安心材料ですね。
※夏の真っ最中は電気ファンをまわしていても32度しか抑えられませんでした。
Kなる菌糸ビンは発育が一番よく、取り出した幼虫は大きいもので体長6.5〜7cmで太さも親指くらいになっておりました。
子供らもびっくりで大変大きな声でさけんでいました。
自身もこんなに大きくなるものか驚きです。
さて、今回は予算の都合とテストも兼ねて
2種類ほどの菌糸ブロックを購入して、飼育ケースを使った菌糸ビンづくりとなりました。
投入後、元気に底面や側面を食べまわっているようですのでひとまず安心といったところでしょうか。
9月に入り室温も28度を越えない程度となってきましたので、これも安心材料ですね。
※夏の真っ最中は電気ファンをまわしていても32度しか抑えられませんでした。


