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新しい年度に入りました。
それぞれの職場では新任様など新しい顔ぶれとなったところもあるでしょう。
新しい工事や工法の開発や企画調査に向け、技術的な面でより一層の飛躍が求められています。
昨年度、実施された工法などについて改良を施していく必要があります。
木製タイヤ止めの販売は良好です。
いつも即販できるよう、在庫管理は強化していきます。
品質については、お客様の貴重なご意見を参考にしています。
現在、ホームページの改良を行っています。
ご要望のあった円柱加工品、杉レイヤ板のページは近日公開です。
ご期待ください。
それぞれの職場では新任様など新しい顔ぶれとなったところもあるでしょう。
新しい工事や工法の開発や企画調査に向け、技術的な面でより一層の飛躍が求められています。
昨年度、実施された工法などについて改良を施していく必要があります。
木製タイヤ止めの販売は良好です。
いつも即販できるよう、在庫管理は強化していきます。
品質については、お客様の貴重なご意見を参考にしています。
現在、ホームページの改良を行っています。
ご要望のあった円柱加工品、杉レイヤ板のページは近日公開です。
ご期待ください。
3月に入りましたので、菌糸ビン達のクワ×2それに飼育カゴに入っているクワ達の寝床を掃除しました。
菌糸ビンに入っているクワ達のうち、
8月に投入した2本は、すでに半年が経過しており
食跡の様子もないことから捜索を開始、掘り起こし作業
ホワイトアイ種のため、期待して作業開始
お目見えしたのは、2匹とも♀
ひとつは巨体なんでしょうか、全長47mm(50mmに届かず)
ひとつは小ぶり、37mmでした。
※♀とは思っていたが、やはりそうでったか。
どれもカタチはよさそうです。
菌糸ビンに入っているクワ達のうち、
8月に投入した2本は、すでに半年が経過しており
食跡の様子もないことから捜索を開始、掘り起こし作業
ホワイトアイ種のため、期待して作業開始
お目見えしたのは、2匹とも♀
ひとつは巨体なんでしょうか、全長47mm(50mmに届かず)
ひとつは小ぶり、37mmでした。
※♀とは思っていたが、やはりそうでったか。
どれもカタチはよさそうです。
年度末の最終月に入りました。
現場や業者様は年度末の仕事に大忙しのことと思います。
どこにでも危険が潜んでいます。十分注意して安全ミーティングなど実施され危険予知・予防に努めてください。
さて、今回は人気沸騰中の「木製タイヤ止め」についてお問合せいただいた事項から解説します。
先ずは使い方から・・・
タイヤ1本に対して前後から挟むよう使ってください。
特に現場など傾斜のついている道路では、下方にクサビ効果のようにセットしてください。
※お客様には購入後、ロープを半分に切断してループ加工を施して前後タイヤに装着されている方もいらっしゃいました。
こんな技があったんですね。
仕様について
販売しているタイヤ止めは、製材仕立ての状態です。荒いです。これが道路面との摩擦になって機能しているのです。
表面をサンダーなどで仕上げることもできますが、残念ながら現在は別料金になってしまいます。
ロープは小型車用が約1.3m、大型車用が約1.6mあります。
これより短く、または長くすることも可能です。
ご注文の際、ご用命ください。
※あまり長いロープの場合は、料金検討になります。
小型用は4t車で使用可能ですか?
平地で使われる場合は可能ですが、余裕をみて大型車用をお勧めします。
小型車用の適用範囲は軽自動車から2t車くらいまでです。
※それ以外の車両系にも可
最近、車両の盗難など不届きな輩がいますが、みなさま防犯にはお気をつけください。
写真は黄色塗装をしたものです。
普段は標準品は無塗装になります。
木製タイヤ止めをご注文されたい方はこちら

現場や業者様は年度末の仕事に大忙しのことと思います。
どこにでも危険が潜んでいます。十分注意して安全ミーティングなど実施され危険予知・予防に努めてください。
さて、今回は人気沸騰中の「木製タイヤ止め」についてお問合せいただいた事項から解説します。
先ずは使い方から・・・
タイヤ1本に対して前後から挟むよう使ってください。
特に現場など傾斜のついている道路では、下方にクサビ効果のようにセットしてください。
※お客様には購入後、ロープを半分に切断してループ加工を施して前後タイヤに装着されている方もいらっしゃいました。
こんな技があったんですね。
仕様について
販売しているタイヤ止めは、製材仕立ての状態です。荒いです。これが道路面との摩擦になって機能しているのです。
表面をサンダーなどで仕上げることもできますが、残念ながら現在は別料金になってしまいます。
ロープは小型車用が約1.3m、大型車用が約1.6mあります。
これより短く、または長くすることも可能です。
ご注文の際、ご用命ください。
※あまり長いロープの場合は、料金検討になります。
小型用は4t車で使用可能ですか?
平地で使われる場合は可能ですが、余裕をみて大型車用をお勧めします。
小型車用の適用範囲は軽自動車から2t車くらいまでです。
※それ以外の車両系にも可
最近、車両の盗難など不届きな輩がいますが、みなさま防犯にはお気をつけください。
写真は黄色塗装をしたものです。
普段は標準品は無塗装になります。
木製タイヤ止めをご注文されたい方はこちら

今年の冬は暖冬で、いつになく暖かい春のような陽気に今週なりました。もう春なんだと感じるこのごろです。
※まだ2月下旬なんですが、、、
さて、年度末シーズンである3月!
昨年は長男の新入学に合せ、学習机についていろいろと考えさせられた月でした。この1年、小学校や各学校施設へ出向く機会がありました。そこで感じたことは以下のとおり
◆子供には自然素材で◆
・天然素材である国内産の杉を使った学習机にしたことは正解でした。
・なんらかの形で机に向かっています。気づいてみるとそこにいます。
・表面には鉛筆や金具の傷がつきやすいですが、普段使いでは支障なし 傷も愛着です。
・製作机は壊れても部分補修が可能です。自分で補修可
・下の子も欲しがっています。検討中・・・
◆学校や施設などでは◆
・プラ製?の冷たい机で勉強していました。
※ちなみに、先生の机はスチール製
・軽いようですが、味が感じられません(汎用性)。
とあるとき、子供に「学校の机と家の机、どっちがいい」と聞いてみた。
帰ってきた答えは、
「こっちの方がいい(家の机)」である。
なんで?
「冷たくないから、消しゴムで消せるから・・・」
今の時期ということもあるのか、素材本来の暖かさや冷たさを微妙に感じているようだ。
消しゴムで消せるとは如何に?
宿題のプリントをするとき、筆圧の高い低学年では机にも鉛筆の跡が残るようだ、それを消しゴムで消す習慣があるようだ。その跡は、熱や日光によって復元されるように思う。
また、滑らかな表面より多少ボコボコしていたほうが、肌さわりや感触がいいらしい。
こんな質問もしてみる
「お友達で机を作った人いる?」
答えはもちろん、否である。
大概の子供は、祖父母に祝として机を買ってもらうのが当地の風習なようである。当然、昔の私もそうでした。
当然、家具量販店や○○コなどショッピングセンターに行けばいろんな学習机は鎮座しているが、どれも魅力を感じさせない。”無垢材使用”をうたっているが、ほとんどが外材なのはいうまでもない。
外材が悪いとはいわないが、海外までいって自然保護していますなどの宣伝に意味があるか疑問?であるし、個人の概念の中に組み込まれて過ぎているように感じる。
その前に、本当に身近なところから国産木材を使って欲しいと願うばかりだ。何もいきなり国産材で家を作れとは現実的に考え難い(金利があがる昨今に)。
そんな昨年、私は国産材杉の机を買った。
子供と一緒に造った。
ぜひ、この機会に自分で作るDIYキット、学習机を候補に入れて考えてほしい。量販店では実物を目にすることは絶対ないが、各社通販されているものをじっくり見物することも楽しい。また出店されているオーナーに直接聞いてみることも安心するし、親切なところは実物の写真を送ってくれたりするようだ。
検索した自分でつくる学習机は以下のとおり(参考に)
→→→ストーリオクラブ
→→→丸新製作所
→→→カントリー家具専門店

※まだ2月下旬なんですが、、、
さて、年度末シーズンである3月!
昨年は長男の新入学に合せ、学習机についていろいろと考えさせられた月でした。この1年、小学校や各学校施設へ出向く機会がありました。そこで感じたことは以下のとおり
◆子供には自然素材で◆
・天然素材である国内産の杉を使った学習机にしたことは正解でした。
・なんらかの形で机に向かっています。気づいてみるとそこにいます。
・表面には鉛筆や金具の傷がつきやすいですが、普段使いでは支障なし 傷も愛着です。
・製作机は壊れても部分補修が可能です。自分で補修可
・下の子も欲しがっています。検討中・・・
◆学校や施設などでは◆
・プラ製?の冷たい机で勉強していました。
※ちなみに、先生の机はスチール製
・軽いようですが、味が感じられません(汎用性)。
とあるとき、子供に「学校の机と家の机、どっちがいい」と聞いてみた。
帰ってきた答えは、
「こっちの方がいい(家の机)」である。
なんで?
「冷たくないから、消しゴムで消せるから・・・」
今の時期ということもあるのか、素材本来の暖かさや冷たさを微妙に感じているようだ。
消しゴムで消せるとは如何に?
宿題のプリントをするとき、筆圧の高い低学年では机にも鉛筆の跡が残るようだ、それを消しゴムで消す習慣があるようだ。その跡は、熱や日光によって復元されるように思う。
また、滑らかな表面より多少ボコボコしていたほうが、肌さわりや感触がいいらしい。
こんな質問もしてみる
「お友達で机を作った人いる?」
答えはもちろん、否である。
大概の子供は、祖父母に祝として机を買ってもらうのが当地の風習なようである。当然、昔の私もそうでした。
当然、家具量販店や○○コなどショッピングセンターに行けばいろんな学習机は鎮座しているが、どれも魅力を感じさせない。”無垢材使用”をうたっているが、ほとんどが外材なのはいうまでもない。
外材が悪いとはいわないが、海外までいって自然保護していますなどの宣伝に意味があるか疑問?であるし、個人の概念の中に組み込まれて過ぎているように感じる。
その前に、本当に身近なところから国産木材を使って欲しいと願うばかりだ。何もいきなり国産材で家を作れとは現実的に考え難い(金利があがる昨今に)。
そんな昨年、私は国産材杉の机を買った。
子供と一緒に造った。
ぜひ、この機会に自分で作るDIYキット、学習机を候補に入れて考えてほしい。量販店では実物を目にすることは絶対ないが、各社通販されているものをじっくり見物することも楽しい。また出店されているオーナーに直接聞いてみることも安心するし、親切なところは実物の写真を送ってくれたりするようだ。
検索した自分でつくる学習机は以下のとおり(参考に)
→→→ストーリオクラブ
→→→丸新製作所
→→→カントリー家具専門店

本格的な冬シーズンの2月中盤を過ぎましたが、当地でも例年になくありません。はい、まったく。
そんな自然状況ですから、土手では早速にふきのとうが大量発生しています。当然のように食卓に並びますが2月中に初物を食したことは今までありませんでした。
自然のままですから、、、
去年の雪掘り・雪かき・除雪作業はうそのようですが、小雪(本当は無雪というべきか)、これはこれで困った問題もあります。
今年の夏は暑くなりますよ〜
そんな自然状況ですから、土手では早速にふきのとうが大量発生しています。当然のように食卓に並びますが2月中に初物を食したことは今までありませんでした。
自然のままですから、、、
去年の雪掘り・雪かき・除雪作業はうそのようですが、小雪(本当は無雪というべきか)、これはこれで困った問題もあります。
今年の夏は暑くなりますよ〜

